犬の熱中症・熱射病について 3

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熱中症になったら、換気をよくして、

水をたくさん飲ませるのもよいです。

直射日光、陽射しの強い

アスファルトの上などはもちろんですが、

閉めきった室内なども

高温になりやすいです。


環境がそんなに悪くなくても

起こるケースは、

持病があるとか高齢であるとかは、

温度の感知が遅かったり、


対応力が弱かったりするからです。

どんどん血圧が低下していき、

呼吸困難、心不全などを

起こしてしまいます。





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