犬の骨折 2

WS000058.JPG



骨が皮膚から出てしまったり、

内臓なども損傷していたりするケースも
ありますので、


すぐに病院へ連れていきましょう。

添え木での注意点は、強く巻くと

血行障害になってしまい、壊死します。


常に、先端部分が冷たくないかなどの
チェックが必要です。

また若い犬はまだ骨の発達ができていないので、

枝のように裂けますが2つに分かれない

骨折を若木骨折といいます。


適当なものがなければ、

週刊誌や雑誌、新聞紙などを使用することも出来ます。

パニックがひどいようなら、まず落ちつかせてください

保定が出来ればベストですが、出来ない場合や山などで

骨折して病院が遠い場合などは、

とにかく添え木をしてしてください。




ペットの健康管理や健康維持を

意識してあげることが大切

健康維持のためにのもぜひ。

こんなワンちゃんにお勧めのが


興味がある方はこちらをご覧下さい。



| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。